LIMITLESS ENDURO

FE 501 | 2020

FE 501

Base Price: 1,571,000.00 JPY*

The new FE 501 is refined in the most impressive way and houses the strongest engine in the Husqvarna enduro range. Despite having large internal moving components, a counter balance shaft keeps vibration to a minimum, so you can enjoy its seemingly limitless power for hours on end. The map select switch is a great rider aid, allowing you to change the power characteristics to best suit riding conditions. As on all Husqvarna Motorcycles, high quality finishes and premium components ensure the new FE 501 meets the highest levels of quality and craftsmanship.
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The new FE 501 is refined in the most impressive way and houses the strongest engine in the Husqvarna enduro range. Despite having large internal moving components, a counter balance shaft keeps vibration to a minimum, so you can enjoy its seemingly limitless power for hours on end. The map select switch is a great rider aid, allowing you to change the power characteristics to best suit riding conditions. As on all Husqvarna Motorcycles, high quality finishes and premium components ensure the new FE 501 meets the highest levels of quality and craftsmanship.
  1. 巨大なパワー
  2. 最新のシャシー
  3. 正確なハンドリング
  4. 最高級のテクノロジー

01. 巨大なパワー

エンジン

HusqvarnaFE 製品群で最もパワフルな510.4ccエンジンは、最新式にもかかわらず、重量はわずか29.4 kgです。あらゆる状況で優れたパフォーマンスを提供するFE 501は、トラクションコントロールなど、多数の高度な電子機器によるライダー補助により制御することが可能です。一方、ハンドルに装着されたマップセレクトスイッチにより地形やスキルレベルに応じてパワー供給を切り替えることができます。

シリンダーヘッド

SOHCシリンダーヘッドは、新しくなったコンパクトなデザインにより、従来よりも15 mm短く、500 g軽量になりました。これにより、カムシャフトをより重心に近い位置に配置でき、ハンドリングが改善された一方、バルブタイミングが短縮され、ボトムエンドのパフォーマンスと反応性が向上しています。また、新しいカムサーフェスは、4つの軽量バルブを作動する新たなロッカーアーム、40 mmのチタン製吸気バルブそして33 mmのスチール製排気バルブが装備された改善されたカムサーフェスとなっています。ロッカーアームの低摩擦ダイヤモンド・ライク・カーボン塗装、そして短縮された低摩擦チェーンガイドは効率性と信頼性を最適化しています。

シリンダーとピストン

FE 501ではシリンダーとピストンのセットアップが改善され、コンプレッション率が11.7:1から12.75:1へと向上しました。これは、軽量アルミニウム製のシリンダーに、口径が95 mmで、Konig製のボックスタイプの軽量鋳造ピストンが装備されたためです。これは高圧燃焼室に完璧にフィットしています。さらに重量が削減され、ピストンピンは10%軽量化しました。この組み合わせにより振動質量はわずかしか発生しないため、振動を抑えライダーの快適さが向上します。

クランクケース

クランクケースは、シャフト位置およびエンジン内部が最適な位置に格納されるように設計されており、マスの集中化により軽いハンドリング感覚を提供します。高圧鋳造生産プロセスにより、肉厚を薄くしつつ、信頼性の高い壁厚を実現する一方で、全体重量を最小限に抑えています。

エンジン

HusqvarnaFE 製品群で最もパワフルな510.4ccエンジンは、最新式にもかかわらず、重量はわずか29.4 kgです。あらゆる状況で優れたパフォーマンスを提供するFE 501は、トラクションコントロールなど、多数の高度な電子機器によるライダー補助により制御することが可能です。一方、ハンドルに装着されたマップセレクトスイッチにより地形やスキルレベルに応じてパワー供給を切り替えることができます。

シリンダーヘッド

SOHCシリンダーヘッドは、新しくなったコンパクトなデザインにより、従来よりも15 mm短く、500 g軽量になりました。これにより、カムシャフトをより重心に近い位置に配置でき、ハンドリングが改善された一方、バルブタイミングが短縮され、ボトムエンドのパフォーマンスと反応性が向上しています。また、新しいカムサーフェスは、4つの軽量バルブを作動する新たなロッカーアーム、40 mmのチタン製吸気バルブそして33 mmのスチール製排気バルブが装備された改善されたカムサーフェスとなっています。ロッカーアームの低摩擦ダイヤモンド・ライク・カーボン塗装、そして短縮された低摩擦チェーンガイドは効率性と信頼性を最適化しています。

シリンダーとピストン

FE 501ではシリンダーとピストンのセットアップが改善され、コンプレッション率が11.7:1から12.75:1へと向上しました。これは、軽量アルミニウム製のシリンダーに、口径が95 mmで、Konig製のボックスタイプの軽量鋳造ピストンが装備されたためです。これは高圧燃焼室に完璧にフィットしています。さらに重量が削減され、ピストンピンは10%軽量化しました。この組み合わせにより振動質量はわずかしか発生しないため、振動を抑えライダーの快適さが向上します。

クランクケース

クランクケースは、シャフト位置およびエンジン内部が最適な位置に格納されるように設計されており、マスの集中化により軽いハンドリング感覚を提供します。高圧鋳造生産プロセスにより、肉厚を薄くしつつ、信頼性の高い壁厚を実現する一方で、全体重量を最小限に抑えています。

02. 最新のシャシー

フレーム

新しいクロモリ鋼フレームは、レーザーカット、ロボット溶接、ハイドロフォームチューブを駆使して専門家により形成されているため、最高レべルの精度と品質を保証します。先代モデルの高度な形状を維持しつつ、フレームの縦剛性とねじり剛性が強化され、ライダーへのフィードバック、エネルギー吸収能および安定性が向上しました。シリンダーヘッド装着具は鍛造アルミニウム製のため、ハンドル操作性と快適性がさらに向上しました。高級な青のパウダー塗装フレームには、フレームプロテクターが標準装備されており、耐久性がさらに強化されました。

内蔵型冷却システムとラジエター

ラジエターは高強度アルミニウム製で専門家により形成され、計算流体力学(CFD)により、ラジエター内をより効率的に空気が流れるようになっています。冷却システムは、フレーム内にスマートに統合されており、ホースを追加する必要がありません。2020年モデルでは、フレーム内を通るセンターチューブが4 mm大きくなっています。これによりこの点での圧力が減少し、冷却液の流れがより安定化しました。さらに新しいラジエターが12 mm低く、重力の中心により近い位置に装着されたことでハンドル操作の俊敏性が向上しています。オプションのラジエターファンをHusqvarnaアクセサリカタログから購入し、装着することも可能です。

炭素繊維複合材製サブフレーム

カーボンコンポジットサブフレームは、Husqvarnaの先駆的な技術と革新を際立たせる独自のデザインです。ポリアミド70%、カーボンファイバー30%で作られた新しい2ピース構造のサブフレームの重量はわずか1 kgあまりで、従来から250 g軽くなりました。軽量かつ堅牢なサブフレームは、さらに50 mm長くなり、剛性、ハンドリングおよびライダーの快適性が向上しました。

エグゾーストシステム

エグゾーストシステムは可能な限り軽量でクラス最高のパフォーマンスを発揮するように設計されています。ヘッダーパイプはできるだけコンパクトになるよう2つのピースで設計および製造されています。また、接続位置が新しくなったことで、ショックアブソーバーを取り外さなくても取り出せるようになっています。さらなる革新によりマフラーはより短く、コンパクトになったものの、騒音レベルはそのままです。コンポーネントは軽量アルミニウムで作られており、新しい塗装が高級品質を強調し、スタイリッシュに仕上げられています。

フレーム

新しいクロモリ鋼フレームは、レーザーカット、ロボット溶接、ハイドロフォームチューブを駆使して専門家により形成されているため、最高レべルの精度と品質を保証します。先代モデルの高度な形状を維持しつつ、フレームの縦剛性とねじり剛性が強化され、ライダーへのフィードバック、エネルギー吸収能および安定性が向上しました。シリンダーヘッド装着具は鍛造アルミニウム製のため、ハンドル操作性と快適性がさらに向上しました。高級な青のパウダー塗装フレームには、フレームプロテクターが標準装備されており、耐久性がさらに強化されました。

内蔵型冷却システムとラジエター

ラジエターは高強度アルミニウム製で専門家により形成され、計算流体力学(CFD)により、ラジエター内をより効率的に空気が流れるようになっています。冷却システムは、フレーム内にスマートに統合されており、ホースを追加する必要がありません。2020年モデルでは、フレーム内を通るセンターチューブが4 mm大きくなっています。これによりこの点での圧力が減少し、冷却液の流れがより安定化しました。さらに新しいラジエターが12 mm低く、重力の中心により近い位置に装着されたことでハンドル操作の俊敏性が向上しています。オプションのラジエターファンをHusqvarnaアクセサリカタログから購入し、装着することも可能です。

炭素繊維複合材製サブフレーム

カーボンコンポジットサブフレームは、Husqvarnaの先駆的な技術と革新を際立たせる独自のデザインです。ポリアミド70%、カーボンファイバー30%で作られた新しい2ピース構造のサブフレームの重量はわずか1 kgあまりで、従来から250 g軽くなりました。軽量かつ堅牢なサブフレームは、さらに50 mm長くなり、剛性、ハンドリングおよびライダーの快適性が向上しました。

エグゾーストシステム

エグゾーストシステムは可能な限り軽量でクラス最高のパフォーマンスを発揮するように設計されています。ヘッダーパイプはできるだけコンパクトになるよう2つのピースで設計および製造されています。また、接続位置が新しくなったことで、ショックアブソーバーを取り外さなくても取り出せるようになっています。さらなる革新によりマフラーはより短く、コンパクトになったものの、騒音レベルはそのままです。コンポーネントは軽量アルミニウムで作られており、新しい塗装が高級品質を強調し、スタイリッシュに仕上げられています。

03. 正確なハンドリング

WP製XPLORフォーク

WP製Xplor 48フロントフォークは、エンデューロ専用に開発されました。その開口カートリッジレイアウトは、スプリットダンピング機能が備わったバネが各レッグ内に格納されています。左レッグにコンプレッションダンピング、右レッグにリバウンドダンピングがあります。各フォークレッグの上部にあるアクセスが簡単なクリッカーで(30クリック)調整が行われます。2020年モデルでは、プリロードアジャスターが標準装備されており、ツール不要でより簡単に調節できるようになっています。フォークのミッドバルブピストン位置が更新されたことでダンピングがより安定した一方、新たな設定により、フォークのストロークでの動作が向上し、ライダーへのフィードバックとボトミング耐性が改善しました。

WR製ショックアブソーバー

WP製XACTショックアブソーバーは、新しいフレームとフロントエンドのセットアップに対応するよう、メインピストンとベース設定が新しくなり、高度なダンピング特性を提供します。このコンパクトで軽量のショックアブソーバーは、内部の圧力バランスにより、一定したダンピングとライダーの優れた快適性を保証しています。Husqvarnaモトクロス製品群と同じリンケージプログレッションを採用し、リアエンドを低くすることで極限のエンデューロの条件で制御性を向上しました。完全な調整が可能なコンポーネントは、リアホイールの移動距離が300 mmで、比類ないトラクション、乗車感覚およびエネルギー吸収能を実現しています。

Magura製ブレーキ

Magura製ブレーキシステムは高感度で、フィーリングを向上しつつ優れたブレーキ力を提供するように設計されています。GSKウェーブディスク(フロント260 mm、リア220 mm)が高品質のブレーキパッケージに完璧な信頼性をもたらします。

ボディワーク

FE 501は新しいボディワークが特徴となっており、オフロードモーターサイクルの設計には、Husqvarnaの先駆的なアプローチがはっきりと反映されています。より優れた制御性と快適性を提供するために人間工学に基づいた特別な調整が施されています。数々の試験を重ねた結果、ライダーが乗車位置をスムーズに移行し、流れるような動きができるように接触点をスリム化しました。ワイヤーハーネスのパッケージングを改善したことで、10 mm低くなったシート形状と新しいシートカバーにより、あらゆる状況下で優れた乗り心地と制御性を提供できるようになりました。

WP製XPLORフォーク

WP製Xplor 48フロントフォークは、エンデューロ専用に開発されました。その開口カートリッジレイアウトは、スプリットダンピング機能が備わったバネが各レッグ内に格納されています。左レッグにコンプレッションダンピング、右レッグにリバウンドダンピングがあります。各フォークレッグの上部にあるアクセスが簡単なクリッカーで(30クリック)調整が行われます。2020年モデルでは、プリロードアジャスターが標準装備されており、ツール不要でより簡単に調節できるようになっています。フォークのミッドバルブピストン位置が更新されたことでダンピングがより安定した一方、新たな設定により、フォークのストロークでの動作が向上し、ライダーへのフィードバックとボトミング耐性が改善しました。

WR製ショックアブソーバー

WP製XACTショックアブソーバーは、新しいフレームとフロントエンドのセットアップに対応するよう、メインピストンとベース設定が新しくなり、高度なダンピング特性を提供します。このコンパクトで軽量のショックアブソーバーは、内部の圧力バランスにより、一定したダンピングとライダーの優れた快適性を保証しています。Husqvarnaモトクロス製品群と同じリンケージプログレッションを採用し、リアエンドを低くすることで極限のエンデューロの条件で制御性を向上しました。完全な調整が可能なコンポーネントは、リアホイールの移動距離が300 mmで、比類ないトラクション、乗車感覚およびエネルギー吸収能を実現しています。

Magura製ブレーキ

Magura製ブレーキシステムは高感度で、フィーリングを向上しつつ優れたブレーキ力を提供するように設計されています。GSKウェーブディスク(フロント260 mm、リア220 mm)が高品質のブレーキパッケージに完璧な信頼性をもたらします。

ボディワーク

FE 501は新しいボディワークが特徴となっており、オフロードモーターサイクルの設計には、Husqvarnaの先駆的なアプローチがはっきりと反映されています。より優れた制御性と快適性を提供するために人間工学に基づいた特別な調整が施されています。数々の試験を重ねた結果、ライダーが乗車位置をスムーズに移行し、流れるような動きができるように接触点をスリム化しました。ワイヤーハーネスのパッケージングを改善したことで、10 mm低くなったシート形状と新しいシートカバーにより、あらゆる状況下で優れた乗り心地と制御性を提供できるようになりました。

04. 最高級のテクノロジー

マップスイッチとトラクションコントロール

標準搭載のマップスイッチは操作が容易になるように設計されており、2つのEFI マップを切り替え、トラクションコントロール機能を起動させます。TC(トラクションコントロール)機能の設定も更新され、滑りやすい地形での制御性が向上しています。トラクションコントロールのオン/オフはマップスイッチで切り替えることができます。これはライダーからのスロットル入力とエンジン回転数の上昇割合の分析により作動します。回転数があまりに早く上昇する場合は、エンジンマネジメントシステムはグリップロスを記録し、最大のトラクションを確保するためにリアホイールへの出力量を減らします。

スロットルボディ

FE 501にはスロットルレスポンスを最適化した42 mm Keihin製スロットルボディが装備されています。インジェクターが燃焼室への流れを最大限に効率化するために配置されている一方、スロットルケーブルはスロットルリンケージシステムなしで直接取り付けることができます。これによりスロットルレスポンスが高速化し、優れた感覚を実現しています。

セルスターターとワイヤーハーネス

FE 510にはセルスターターが標準搭載されています。このシステムはコンパクトで軽量のリチウム電池を使用しているため、以前の電池よりも1 kg軽量になりました。数年かけて開発されたこの完璧なセルスターターにより、2020年モデルの実証済みの信頼性は比類ないものであり、あらゆる状況で確実に迅速かつシームレスな始動を可能にします。さらに、2020年モデルでは、ワイヤーハーネスが最適化されたことで、パッケージが向上し、必要な電気部品をシート下の共通部分に集中させたことで、容易にアクセスできるようになりました。

Magura製クラッチ

ドイツ製の信頼性と品質の高いMagura製クラッチシステムは、レバーのあらゆる遊びを安定して補正し、クラッチの圧力点と機能を維持します。これにより、温度の高低や長時間使用によって変化することがありません。また、摩耗とメンテナンスがほとんどないことも保証されます。

マップスイッチとトラクションコントロール

標準搭載のマップスイッチは操作が容易になるように設計されており、2つのEFI マップを切り替え、トラクションコントロール機能を起動させます。TC(トラクションコントロール)機能の設定も更新され、滑りやすい地形での制御性が向上しています。トラクションコントロールのオン/オフはマップスイッチで切り替えることができます。これはライダーからのスロットル入力とエンジン回転数の上昇割合の分析により作動します。回転数があまりに早く上昇する場合は、エンジンマネジメントシステムはグリップロスを記録し、最大のトラクションを確保するためにリアホイールへの出力量を減らします。

スロットルボディ

FE 501にはスロットルレスポンスを最適化した42 mm Keihin製スロットルボディが装備されています。インジェクターが燃焼室への流れを最大限に効率化するために配置されている一方、スロットルケーブルはスロットルリンケージシステムなしで直接取り付けることができます。これによりスロットルレスポンスが高速化し、優れた感覚を実現しています。

セルスターターとワイヤーハーネス

FE 510にはセルスターターが標準搭載されています。このシステムはコンパクトで軽量のリチウム電池を使用しているため、以前の電池よりも1 kg軽量になりました。数年かけて開発されたこの完璧なセルスターターにより、2020年モデルの実証済みの信頼性は比類ないものであり、あらゆる状況で確実に迅速かつシームレスな始動を可能にします。さらに、2020年モデルでは、ワイヤーハーネスが最適化されたことで、パッケージが向上し、必要な電気部品をシート下の共通部分に集中させたことで、容易にアクセスできるようになりました。

Magura製クラッチ

ドイツ製の信頼性と品質の高いMagura製クラッチシステムは、レバーのあらゆる遊びを安定して補正し、クラッチの圧力点と機能を維持します。これにより、温度の高低や長時間使用によって変化することがありません。また、摩耗とメンテナンスがほとんどないことも保証されます。

Technical Details

Engine

  • トランスミッション 6速
  • スターター セルスターター
  • ストローク 72 mm
  • ボア 95 mm
  • クラッチ 湿式、DDS多板クラッチ、Magura製油圧式
  • CO2排出量(バイク) 84.0 g/km
  • 排気量 510.9 cm³
  • EMS Keihin製 EMS
  • デザイン 単気筒、4ストロークエンジン
  • 燃料消費量(バイク) 3.62 l/100 km

Chassis

  • 重量 (燃料なし) 108.4 kg
  • 燃料タンク容量 (約) 9 l
  • フロントブレーキディスク径 260 mm
  • リアブレーキディスク径 220 mm
  • フロントブレーキ ディスクブレーキ
  • リアブレーキ ディスクブレーキ
  • チェーン X-Ring 5/8 x 1/4"
  • フレームデザイン セントラルダブルクレードルタイプ 25CrMo4 スチール
  • フロントサスペンション WP XPLOR-USD, Ø 48 mm
  • 最低地上高 360 mm
  • リアサスペンション WP製 リンク式モノショック
  • シート高 950 mm
  • キャスター角 63.5 °
  • サスペンションストローク (フロント) 300 mm
  • サスペンションストローク (リア) 300 mm